材料へのこだわり

1トンにも耐える剛床工法で、住み心地にこだわる。標準で、一般在来工法の3倍の強度。丈夫な床が、快適な住み心地を実現する。

※振動が少なく、床なりの心配もない「剛床工法」

床をしっかり造ると、住み心地が格段に変わる。

住まいは外観や内観が重視されがちですが、実はお施主様が一番長く接する部分が床です。
だから、技術に裏打ちされた快適で丈夫な床を造ることが大切だと考えます。

床組でも強度にこだわるのには理由がある。

ヘルシーホームの床組は快適性や耐震性を重視。
剛床工法でしっかりとした床補強を行い、最高級の強さを誇ります。

快適で耐震性のある剛床工法

28㎜の構造用合板で1トン超の荷重試験をクリア。

土台および梁に28㎜の厚さがある構造用合板を打ちつけ、床を2重貼りにします。
これにより一般的に24㎜程度の床が40㎜もの厚さになり強度が増します。
木材も強度のある集成材を重点使用。その結果、荷重実験において1トンを超える重さにも耐える床が実現しました。

厚く、丈夫な床組

さらにこだわる

防音・遮音 防振吊木で振動音をシャットアウト!

気になる床の防音性能も万全です。
2階の床から伝わる物音や振動を防ぐために、防振吊木を使用。床から伝わる音を軽減します。

防振吊木で防音・遮音も万全 2重貼りの床 2階の振動を使えにくくします。
良い床が住み心地を左右すると言っても
過言ではありません。

お施主様が一番長く接する場所だから、部材も工法もこだわって製作しています。
歩いた時の足の感触だけで、違いが分かっていただけると思いますよ。

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